クリスマスの僕は、夢の中でラップをしていた。
鼻くそ
来たら最高
鼻くそ
着たら最高
暴走族の抗争。
自己嫌悪。
鼻くそ
来たら最高
鼻くそ
着たら最高
暴走族の抗争。
自己嫌悪。
こないだ日記に書いたせいか、夢の続きを見るという、初めての体験をした。
浜田のクワガタを下に落した件について、岡村に話を聴かれた。
なんであんな事したんや。
あれでふわ〜っと採ろうとしたんだよ。
あれでふわ〜っと採ろうとしたんか?
俺があれでふわ〜っと採れなかったら、誰もカブトムシふわ〜っと採れないでしょ。
お前があれでふわ〜っと採れなかったら、誰もカブトムシふわ〜っと採れへんのか?
・・・俺も一緒に餌やったりしたかったよ。
夢の中で、嘘をついた。
浜田のクワガタを下に落した件について、岡村に話を聴かれた。
なんであんな事したんや。
あれでふわ〜っと採ろうとしたんだよ。
あれでふわ〜っと採ろうとしたんか?
俺があれでふわ〜っと採れなかったら、誰もカブトムシふわ〜っと採れないでしょ。
お前があれでふわ〜っと採れなかったら、誰もカブトムシふわ〜っと採れへんのか?
・・・俺も一緒に餌やったりしたかったよ。
夢の中で、嘘をついた。
いっぱい寝たのにまだ顔の後ろ半分が胡散臭い。
風邪の菌もああ見えてなかなかしつこい・・・
おはようございます。
またガキのオープニングの夢を見た。
遠藤:次、浜田さんのルール。
かんちょうされたらアーッ!と言ってとびあがらなければいけない。
浜田:なんやそれ!さぶいわー
松本:デラ・サンシャイン・リエですね?
浜田:誰やねん。AVの奴か?
そいで浜田がすぐカンチョウされてデラ・サンシャイン・リエみたいになってた。
すぐされてた。
あんなすぐデラ・サンシャイン・リエみたいにされて、
浜田はほんにかわいそうな奴やのう。
・・・デラ・サンシャイン・リエって、だれ?
風邪の菌もああ見えてなかなかしつこい・・・
おはようございます。
またガキのオープニングの夢を見た。
遠藤:次、浜田さんのルール。
かんちょうされたらアーッ!と言ってとびあがらなければいけない。
浜田:なんやそれ!さぶいわー
松本:デラ・サンシャイン・リエですね?
浜田:誰やねん。AVの奴か?
そいで浜田がすぐカンチョウされてデラ・サンシャイン・リエみたいになってた。
すぐされてた。
あんなすぐデラ・サンシャイン・リエみたいにされて、
浜田はほんにかわいそうな奴やのう。
・・・デラ・サンシャイン・リエって、だれ?
今日見た夢。
チキチキ、都会でカブトムシを捕まえよう〜という事で、
なんか変な高層マンション街に行った。
そこそこ高い階の家のベランダで、
干した布団の裏にカブトムシがいた。
見つかった瞬間、僕は、物干し竿の先がペンチみたくなったやつで、物干しを――
バキー!ひゅーん。落ちる虫。どーん!
「あー!!!」
浜田ごっつ睨んでる・・・
目え覚めた。
チキチキ、都会でカブトムシを捕まえよう〜という事で、
なんか変な高層マンション街に行った。
そこそこ高い階の家のベランダで、
干した布団の裏にカブトムシがいた。
見つかった瞬間、僕は、物干し竿の先がペンチみたくなったやつで、物干しを――
バキー!ひゅーん。落ちる虫。どーん!
「あー!!!」
浜田ごっつ睨んでる・・・
目え覚めた。
ふと、身体の匂いを嗅いだら、完全にヨーグルトの匂いがした。
見ると、指の先からドロドロし始めている。
なに発酵してるんだ?
まだまだ発酵する年齢でもないだろう。
まだまだこれからだというのに、ここで発酵してしまったら、俺は一体なにグルトだ?
何ーグルトだ?
・・・
まあ、ヨーグルトだな。
目が覚めた。
見ると、指の先からドロドロし始めている。
なに発酵してるんだ?
まだまだ発酵する年齢でもないだろう。
まだまだこれからだというのに、ここで発酵してしまったら、俺は一体なにグルトだ?
何ーグルトだ?
・・・
まあ、ヨーグルトだな。
目が覚めた。
長い頭の坊主は、僕の横に座ると、本を読み始めた。
長い頭の本を読み始めた。
考えている。
長い頭について考えている。
長い頭が考えている。
考えている。
僕は今、この長い頭の坊主について考えている。
こころなしか、あたまがながくなってきたような気がする。
長い頭の本を読み始めた。
考えている。
長い頭について考えている。
長い頭が考えている。
考えている。
僕は今、この長い頭の坊主について考えている。
こころなしか、あたまがながくなってきたような気がする。
また変な夢見ちゃった。
僕は、変なロボットが運転する車に乗っていた。
このロボット、末端が短い。
デコから上も短いし、腕も短い。
足も、短いし、ウイングも、短い。
さらには武器のソードまでが短い。
そして何よりも、指が、短い。
ソードもあまり握れないほどに、短い。
そんなロボットが、運転席にいる。
目的地は何処、ロボットの運転する車は緩やかなスピードで進んでいた。
助手席の奴、(普通のロボット)が目的地の場所がわからない、と言い出したので、
変なロボットが運転席からカーナビをいじり始めた。
しかし接触が悪いのか、カーナビが反応しない。
指短いからだ!
言いたいけど、なんか我慢我慢。
本人気にしてるかも知れないし。
ロボットへの、気遣い。
それに怒られたら、いくら不出来なロボットとは言え、僕には手も足も出ないだろう。
まったく反応しないハローカーナビゲーションシステム。
指短いからだ!
でも短いソードで切られるのはなんかイヤだ。
死ぬんなら、ちゃんと死にたい。
前半分しか斬れてないとかイヤだ。
怖気づき、自粛。
しかしうんともすんともハローカーナビゲーションシステム。
「指短いからだ!!!」
ズッバー!!!
助手席から、しっかりとしたロケットパンチが飛んで来た。
2発。
目が覚めました。
夢でよかった〜と本気で思いました(笑)
それと同時にあまりにも夢がリアルで、
本当に顔に腕が2発めり込んでいるんじゃないかと思って、日記に書くのも怖かったです(笑)
おわり。
僕は、変なロボットが運転する車に乗っていた。
このロボット、末端が短い。
デコから上も短いし、腕も短い。
足も、短いし、ウイングも、短い。
さらには武器のソードまでが短い。
そして何よりも、指が、短い。
ソードもあまり握れないほどに、短い。
そんなロボットが、運転席にいる。
目的地は何処、ロボットの運転する車は緩やかなスピードで進んでいた。
助手席の奴、(普通のロボット)が目的地の場所がわからない、と言い出したので、
変なロボットが運転席からカーナビをいじり始めた。
しかし接触が悪いのか、カーナビが反応しない。
指短いからだ!
言いたいけど、なんか我慢我慢。
本人気にしてるかも知れないし。
ロボットへの、気遣い。
それに怒られたら、いくら不出来なロボットとは言え、僕には手も足も出ないだろう。
まったく反応しないハローカーナビゲーションシステム。
指短いからだ!
でも短いソードで切られるのはなんかイヤだ。
死ぬんなら、ちゃんと死にたい。
前半分しか斬れてないとかイヤだ。
怖気づき、自粛。
しかしうんともすんともハローカーナビゲーションシステム。
「指短いからだ!!!」
ズッバー!!!
助手席から、しっかりとしたロケットパンチが飛んで来た。
2発。
目が覚めました。
夢でよかった〜と本気で思いました(笑)
それと同時にあまりにも夢がリアルで、
本当に顔に腕が2発めり込んでいるんじゃないかと思って、日記に書くのも怖かったです(笑)
おわり。
道を歩いていると、軍手が落ちていた。
両手が揃って落ちていた。
あまりに整って落ちていたので、僕は近づいてよく見てみた。
不自然なほど揃っている軍手は、なんだかもっこりしている。
しかもモゾモゾ動いている。
軍手の下に手首が見えているから、中には手が詰まっている様だ。
その事から察するに、どうやらその人は、手首だけを残して、土の中に埋まっているらしい。
全く、不可解な出来事だ。
土の下に何者かが埋まっている・・・
アスファルト・・・
悩んでいると、僕の横を一人の女が通り過ぎようとした。
大層乳の膨らんだでかい女である。
その時。
いきなり軍手が激しく動き始めた。
もっさもっさ。
すると、僕の脇を通り過ぎようとしていた女が、いきなり軍手の方に倒れ込んだ。
見てビックリ!
女のでかいのが、見事軍手の上に乗っていた。
掘り返してみると、どおりで、中にはMr.マリックが居た。
でも当然警察に連れてかれた。
ハンドパワーだ、と言った所で、当然国家警察は許してはくれない。
そんな横文字に騙されるほど、当然国家警察はアホではない。
剥ぎ取られた軍手が、あまりに整って落ちていた。
マリック、やるねえ。
両手が揃って落ちていた。
あまりに整って落ちていたので、僕は近づいてよく見てみた。
不自然なほど揃っている軍手は、なんだかもっこりしている。
しかもモゾモゾ動いている。
軍手の下に手首が見えているから、中には手が詰まっている様だ。
その事から察するに、どうやらその人は、手首だけを残して、土の中に埋まっているらしい。
全く、不可解な出来事だ。
土の下に何者かが埋まっている・・・
アスファルト・・・
悩んでいると、僕の横を一人の女が通り過ぎようとした。
大層乳の膨らんだでかい女である。
その時。
いきなり軍手が激しく動き始めた。
もっさもっさ。
すると、僕の脇を通り過ぎようとしていた女が、いきなり軍手の方に倒れ込んだ。
見てビックリ!
女のでかいのが、見事軍手の上に乗っていた。
掘り返してみると、どおりで、中にはMr.マリックが居た。
でも当然警察に連れてかれた。
ハンドパワーだ、と言った所で、当然国家警察は許してはくれない。
そんな横文字に騙されるほど、当然国家警察はアホではない。
剥ぎ取られた軍手が、あまりに整って落ちていた。
マリック、やるねえ。
なんだか良く分からない夢を見た。
なんかメガネケースに入ってるメガネがあった。
邪魔だから、ポーンと机の上に投げた。
メガネは、裏返って落ちた。
そうしたら、脇からおじいちゃんが出て来て、おじいちゃんのメガネを雑に扱うなんて、ヤスシにしたら大喜びだな、と、言った。
なんだか良く分からない夢だ。
なんかメガネケースに入ってるメガネがあった。
邪魔だから、ポーンと机の上に投げた。
メガネは、裏返って落ちた。
そうしたら、脇からおじいちゃんが出て来て、おじいちゃんのメガネを雑に扱うなんて、ヤスシにしたら大喜びだな、と、言った。
なんだか良く分からない夢だ。
出川哲郎、
木村祐一に続いて、
今日は大御所、明石屋さんまが夢に出てきた。
「2メートル50センチ」って言おうとした女優が、
「20センチ50センチ」って言ってしまい、
さんまが、
「20センチ50センチて!定規の漫才師か!」
とツッコんでいた。
そのVTRを見て、
「なかなかあんなの出てこないですよ」、と僕がさんまを褒めていた。
どういたしましてさんま。
木村祐一に続いて、
今日は大御所、明石屋さんまが夢に出てきた。
「2メートル50センチ」って言おうとした女優が、
「20センチ50センチ」って言ってしまい、
さんまが、
「20センチ50センチて!定規の漫才師か!」
とツッコんでいた。
そのVTRを見て、
「なかなかあんなの出てこないですよ」、と僕がさんまを褒めていた。
どういたしましてさんま。
僕はセブンイレブンで、サンドイッチを食った。
店の中である。
しかし金が無い。
まあいいか。
出よう。
そうしたら、当然店員が追って来る。
まあそりゃあ追って来るだろうな。
でもまあ逃げた。
足が倍に伸びて、とても速く逃げる事ができた。
しかし体力が無いから、すぐにバテた。
そうだ、どこかに隠れよう。
ふと見ると、目の前に友達の家があった。
ずいぶん和風の平屋である。
チャイムを鳴らしたら、誰も出てこなかったので、勝手に上がらせて貰う事にした。
さて何処に隠れようか?
辿り付いたのはばあちゃんの部屋。
僕はそのばあちゃんを知っている。
勝手に上がらせて貰おう。
タンスでは小さい。
お。
押入れがあるな。
これは丁度良い。
僕は、押入れに隠れさせて貰う事にした。
大分奥の方に隠れていたら、なにやら騒がしい音が聞こえ始めた。
ドタドタと荒い足音が聞こえてくる。
あのババア、勝手に押入れを使ったから、怒ってばらしやがったな、と思った。
隙間から見えるのは、やはり警官らしき足、足、足。
革靴に次ぐ革靴。
土足で上がるなんて、なんてばあちゃんに失礼な奴らなのだろう。
ガーッ。
押入れが開けられた。
ああ、バレた。
でも、僕は結構奥の方にいるので、まだばれないだろう。
というか、
こんなに奥の方にいるのだから、絶対にばれないだろう。
まあバレバレだった。
でもバレてないフリをした。
そうしたら、嫌がらせのように警官たちが僕の上に乗って来た。
あれ?いませんねえ。
いませんねえ。
どこに行ったんでしょうかねえ。
どこだどこだ。
どこだどこだ。
さあわからん。
どこに行った。
僕はしばらく警官たちに乗られっ放しになった。
しばらくすると、警官たちは、僕に乗るのに飽きたのか、いたずらをし始めた。
どこに行ったんでしょうかねえ。
しょう油をかけてくる警官。
どこだどこだ。
マヨネーズをかけてくる警官。
どこだどこだ。
しょう油をマヨネーズと和えてからかけてくる警官。
さあわからん。
船の置き物を乗せてくる警官。
僕は少しでも海に見えるように、からだをくねらせた。
そうしたら今度は車の置き物である。
どこに行った。
処置に困った僕は、素直に自首する事にした。
僕が押入れからでると、そこには木村祐一が待ち構えていた。
大層なヒゲ構えである。
何しとんねん、お前!
大層怒った顔で、木村祐一は怒鳴り散らした。
怖かったので、あいすいません。
考えられへん!
あいすいません。
アホばっかりや!
あいすいません。
アホか!
がしっ!
僕は木村祐一に手錠をかけられた。
でも手錠がゆるゆるだ。
僕はまた逃げた。
奇声を発する木村祐一に撃たれて。終わり。
店の中である。
しかし金が無い。
まあいいか。
出よう。
そうしたら、当然店員が追って来る。
まあそりゃあ追って来るだろうな。
でもまあ逃げた。
足が倍に伸びて、とても速く逃げる事ができた。
しかし体力が無いから、すぐにバテた。
そうだ、どこかに隠れよう。
ふと見ると、目の前に友達の家があった。
ずいぶん和風の平屋である。
チャイムを鳴らしたら、誰も出てこなかったので、勝手に上がらせて貰う事にした。
さて何処に隠れようか?
辿り付いたのはばあちゃんの部屋。
僕はそのばあちゃんを知っている。
勝手に上がらせて貰おう。
タンスでは小さい。
お。
押入れがあるな。
これは丁度良い。
僕は、押入れに隠れさせて貰う事にした。
大分奥の方に隠れていたら、なにやら騒がしい音が聞こえ始めた。
ドタドタと荒い足音が聞こえてくる。
あのババア、勝手に押入れを使ったから、怒ってばらしやがったな、と思った。
隙間から見えるのは、やはり警官らしき足、足、足。
革靴に次ぐ革靴。
土足で上がるなんて、なんてばあちゃんに失礼な奴らなのだろう。
ガーッ。
押入れが開けられた。
ああ、バレた。
でも、僕は結構奥の方にいるので、まだばれないだろう。
というか、
こんなに奥の方にいるのだから、絶対にばれないだろう。
まあバレバレだった。
でもバレてないフリをした。
そうしたら、嫌がらせのように警官たちが僕の上に乗って来た。
あれ?いませんねえ。
いませんねえ。
どこに行ったんでしょうかねえ。
どこだどこだ。
どこだどこだ。
さあわからん。
どこに行った。
僕はしばらく警官たちに乗られっ放しになった。
しばらくすると、警官たちは、僕に乗るのに飽きたのか、いたずらをし始めた。
どこに行ったんでしょうかねえ。
しょう油をかけてくる警官。
どこだどこだ。
マヨネーズをかけてくる警官。
どこだどこだ。
しょう油をマヨネーズと和えてからかけてくる警官。
さあわからん。
船の置き物を乗せてくる警官。
僕は少しでも海に見えるように、からだをくねらせた。
そうしたら今度は車の置き物である。
どこに行った。
処置に困った僕は、素直に自首する事にした。
僕が押入れからでると、そこには木村祐一が待ち構えていた。
大層なヒゲ構えである。
何しとんねん、お前!
大層怒った顔で、木村祐一は怒鳴り散らした。
怖かったので、あいすいません。
考えられへん!
あいすいません。
アホばっかりや!
あいすいません。
アホか!
がしっ!
僕は木村祐一に手錠をかけられた。
でも手錠がゆるゆるだ。
僕はまた逃げた。
奇声を発する木村祐一に撃たれて。終わり。
やばいな。
最近大喜利を始めたせいか、夢によく芸人が出てくる。
今日は、出川哲郎に三角締めをする夢を見た。
出川哲郎がゴキゴキいってた。
哲郎の首が、やばいよやばいよでは済まされない事になってた。
ごめんな、哲郎。
最近大喜利を始めたせいか、夢によく芸人が出てくる。
今日は、出川哲郎に三角締めをする夢を見た。
出川哲郎がゴキゴキいってた。
哲郎の首が、やばいよやばいよでは済まされない事になってた。
ごめんな、哲郎。
今日の夢には、僕らがヒーロー、ジダン選手が登場したよ。
僕は、
なんだか知らんが、
メスのクワガタに指をガッチリ掴まれていた。
イタイタイタイ。
店員さんに痛いと言ったら、今度は大丈夫ですよとオスのクワガタを渡してくれた。
でもそのオスにも指をガッシリ掴まれた。
イタイタイタイ。
しかも牙があるから余計痛い。
店員さん、なんとかなりませんか?と聞くと、
店員さんは、今度はクワガタコーナーじゃなく、カエルコーナーに行きましょう、と言った。
僕は、フムフム、カエルなら痛くはないぞ、と、素直に従う事にした。
店員さんに案内されたのは、ある岩山の前だった。
岩山は、雛壇の様に、段々になっていた。
そこら中にデカイカエルが貼り付いている。
カエルが張り付く岩山にはところどころ空洞が開いていて、その中にもデカイカエル達がポツポツといた。
さっきから言うデカイというのは、抱き上げるくらいのデカさである。バスケットボールほどのデカさだ。
そのデカイのが、そこら中に張り付いていた。
ふと見ると、岩山の下に一枚のタオルが落ちていた。
真っ白い手拭いのようなタオルだ。
僕はそのタオルで、デカイカエルの背中をバシバシ叩いて遊んでいた。
そうしたら、
ジダンのタオルでなにしとんねん!
と、知らん奴に殴られた。
僕は渋々タオルを置く事にした。
ふてくされながらデカイカエルを眺めていると、岩場の上の方から、デカイカエルがぴょん、とジャンプしてきた。
僕は空中でデカイカエルの足を掴むと、ビターンと岩場に叩き付けた。
でもデカイカエルは、そのくらい何でも無い様子で、もう一回元気に飛び跳ねた。
腹が立ったので、デカイカエルが着地したところで足を掴むと、引きずって、裏っ返しにした。
体が重すぎて元に戻れないデカイカエルは、口だけをパクパク動かしていたが、2分くらい経つと、口すらも動かさなくなった。
僕はジダンのタオルを、そっとデカイカエルの顔にかけてやった。
そうしたら、
ジダンのや言うとるやろ!
と、殴られた
またさっきの知らん奴だ。
そうしたら雛壇の上の方にジダンがいて、ジダンがそれ見てゲラゲラ笑ってた。
何がそんなに面白いのやら、と思ったが、大好きなジダンだから、許す事にした。
僕は、
なんだか知らんが、
メスのクワガタに指をガッチリ掴まれていた。
イタイタイタイ。
店員さんに痛いと言ったら、今度は大丈夫ですよとオスのクワガタを渡してくれた。
でもそのオスにも指をガッシリ掴まれた。
イタイタイタイ。
しかも牙があるから余計痛い。
店員さん、なんとかなりませんか?と聞くと、
店員さんは、今度はクワガタコーナーじゃなく、カエルコーナーに行きましょう、と言った。
僕は、フムフム、カエルなら痛くはないぞ、と、素直に従う事にした。
店員さんに案内されたのは、ある岩山の前だった。
岩山は、雛壇の様に、段々になっていた。
そこら中にデカイカエルが貼り付いている。
カエルが張り付く岩山にはところどころ空洞が開いていて、その中にもデカイカエル達がポツポツといた。
さっきから言うデカイというのは、抱き上げるくらいのデカさである。バスケットボールほどのデカさだ。
そのデカイのが、そこら中に張り付いていた。
ふと見ると、岩山の下に一枚のタオルが落ちていた。
真っ白い手拭いのようなタオルだ。
僕はそのタオルで、デカイカエルの背中をバシバシ叩いて遊んでいた。
そうしたら、
ジダンのタオルでなにしとんねん!
と、知らん奴に殴られた。
僕は渋々タオルを置く事にした。
ふてくされながらデカイカエルを眺めていると、岩場の上の方から、デカイカエルがぴょん、とジャンプしてきた。
僕は空中でデカイカエルの足を掴むと、ビターンと岩場に叩き付けた。
でもデカイカエルは、そのくらい何でも無い様子で、もう一回元気に飛び跳ねた。
腹が立ったので、デカイカエルが着地したところで足を掴むと、引きずって、裏っ返しにした。
体が重すぎて元に戻れないデカイカエルは、口だけをパクパク動かしていたが、2分くらい経つと、口すらも動かさなくなった。
僕はジダンのタオルを、そっとデカイカエルの顔にかけてやった。
そうしたら、
ジダンのや言うとるやろ!
と、殴られた
またさっきの知らん奴だ。
そうしたら雛壇の上の方にジダンがいて、ジダンがそれ見てゲラゲラ笑ってた。
何がそんなに面白いのやら、と思ったが、大好きなジダンだから、許す事にした。
女に紛れて歩く僕。
同化して、一緒になって。
さも同じグループかのように歩いていた。
「何紛れて歩いているんだ?」
見つかった。
「似たようなもんじゃないか!」
言ってやった。
同化して、一緒になって。
さも同じグループかのように歩いていた。
「何紛れて歩いているんだ?」
見つかった。
「似たようなもんじゃないか!」
言ってやった。
友達の猫
友達の家に行ったら、飼っている猫を紹介された。
『タマだよ。』
「ああ、どうも。」
出て来た猫は随分デカイ猫だった。
2メーターはゆうにある。
「2メーターありそうだな。」
『そんなにないよ。40センチくらい。』
「いや、でも2マーター50はある。」
『だからそんなにないってば。40センチくらい。』
しかしその間にも猫はどんどんデカくなっていく。
2マーター50
2マーター52
53
54
55
56
もう見た感じは、ほぼ3マーターある。
「ぐんぐん成長してるし。」
『気のせいだよ。』
57
58
59
60
『止まった。』
「止まったじゃないよ。さっき40センチって言ったじゃないか。」
『・・・・・』
ガンッ
何故か友達に思いっきり殴られました。
つべこべ言うな、と怒られました。
でかい猫がこっちを見てニッコリ笑っていたのが不気味でした。
友達の家に行ったら、飼っている猫を紹介された。
『タマだよ。』
「ああ、どうも。」
出て来た猫は随分デカイ猫だった。
2メーターはゆうにある。
「2メーターありそうだな。」
『そんなにないよ。40センチくらい。』
「いや、でも2マーター50はある。」
『だからそんなにないってば。40センチくらい。』
しかしその間にも猫はどんどんデカくなっていく。
2マーター50
2マーター52
53
54
55
56
もう見た感じは、ほぼ3マーターある。
「ぐんぐん成長してるし。」
『気のせいだよ。』
57
58
59
60
『止まった。』
「止まったじゃないよ。さっき40センチって言ったじゃないか。」
『・・・・・』
ガンッ
何故か友達に思いっきり殴られました。
つべこべ言うな、と怒られました。
でかい猫がこっちを見てニッコリ笑っていたのが不気味でした。
僕は家に帰ろうとしていた。
自転車に乗ってである。
高校生活も今日で最後だから、少々遠いが自転車に乗って帰ろう。
ようやく高校生活から開放されたという喜びからか、自転車は道をスイスイと進む。
ヒュッ
風の疾る音がして、ふと横を見ると、乳母車を押す老婆が物凄いスピードで走っていた。
あっという間に僕は線香の匂いに包まれていた。
「おい!」
老婆が僕に並走しながら話しかけてくる。
「おい!」
やけに歯並びの良いババアである。
「おい!」
この老婆は赤信号もお構いなしである。
「なんでしょう?」
「お前は中野に行こうとしてるのか?」
「はい。そうですけど」
「中野に行こうとしているのか?」
「そうです」
「その目にも止まらぬ速さで中野に行こうとしているのか」
「はい」
「じゃあ・・・これをやる」
「これとは?」
「これじゃ、これ」
老婆は乳母車を指差す。
「なんです?」
「あっ!おい、座れ!ちゃんと台に座るんだ」
乳母車に居る何かを老婆は叱りつけた。
ガッガッ。
「くらえ」
ドーン。
ババアが乳母車をこっちにやった。
「うわ!!」
ドカーン!!
僕と乳母車はぐちゃぐちゃに混ざってしまった。
ババアは閃光の様なスピードで走り去って行った。
見ると自転車が無くなっていた。
何か、も居なくなっていた。
何かに自転車を盗まれてしまった。
自転車に乗ってである。
高校生活も今日で最後だから、少々遠いが自転車に乗って帰ろう。
ようやく高校生活から開放されたという喜びからか、自転車は道をスイスイと進む。
ヒュッ
風の疾る音がして、ふと横を見ると、乳母車を押す老婆が物凄いスピードで走っていた。
あっという間に僕は線香の匂いに包まれていた。
「おい!」
老婆が僕に並走しながら話しかけてくる。
「おい!」
やけに歯並びの良いババアである。
「おい!」
この老婆は赤信号もお構いなしである。
「なんでしょう?」
「お前は中野に行こうとしてるのか?」
「はい。そうですけど」
「中野に行こうとしているのか?」
「そうです」
「その目にも止まらぬ速さで中野に行こうとしているのか」
「はい」
「じゃあ・・・これをやる」
「これとは?」
「これじゃ、これ」
老婆は乳母車を指差す。
「なんです?」
「あっ!おい、座れ!ちゃんと台に座るんだ」
乳母車に居る何かを老婆は叱りつけた。
ガッガッ。
「くらえ」
ドーン。
ババアが乳母車をこっちにやった。
「うわ!!」
ドカーン!!
僕と乳母車はぐちゃぐちゃに混ざってしまった。
ババアは閃光の様なスピードで走り去って行った。
見ると自転車が無くなっていた。
何か、も居なくなっていた。
何かに自転車を盗まれてしまった。
麻雀の夢
僕はめんどりと麻雀をしていた。
メンツは、僕、めんどり、めんどりと仲の良いウサギ、喫茶店の娘、の4人。
僕の左にめんどり。
僕の対面にウサギ。
僕の右に娘。
ずらりと卓を囲んでいた。
東1局。
「リーチ」
娘さんが言った。
オープンリーチ。
「可愛いリーチだ」
ウサギが言う。
「可愛いないで」
めんどりが言う。
「あっ!抱えられとる」
ウサギが言った。
「なにがいな」
「娘さん、俺の待ち5枚抱えとる」
「流石娘さん。でも逃がさんぞ。スーパーカーやで」
「お前もはやいのか?」
「ごって速いで」
7順目、早くも中、5萬、9萬と3啼きのめんどりが言う。
「真っ赤やで」
タン。
めんどりが3萬を切った。
「ロン」
娘さんがあがった。
勝負はそうやって始まった。
東2局以降も娘さんがあがり続けた。
勝負は南3局。
「あがれるかいな、対面も早いがな」
ウサギが言う。
「おしまいや・・・」
めんどりは諦めている。
めんどりは間チャンの待ちなのだ。
そこに娘のオープンリーチが入ったからだ。
4面待ち。
「強い・・・」
まだ娘さんはあがっていないのに、めんどりは言っている。
先程までは「リーチしたんねん!」と強気だったのに、である。
しかも、何故かめんどりはオープンリーチをしたのである。
「おしまいや・・・」
「間チャンに受けるからや。せめてリャン面受けな」
ウサギが言う。
「ええんや・・・」
「ひっかけにもなってないし」
「もう、ええんや・・・」
「あっちは4面待ちやで!」
「できた子や・・・」
タン。
「ロン!」
娘さんがめんどりの捨てた牌で見事あがった。
めんどりは肺で呼吸していた。
「8万2000点差やで・・・」
「ほんまやで!逆転はきついな」
「きつないわ!・・・きついわ!」
「せやろ」
「打つ手なしやで・・・」
「ツモれ!おお、いい感じだ。一矢報いたれ!」
「報いへんやん・・・・・・もう報えへんやん」
「最後に牙をむいたれ!」
「もうむけとんねん」
「ぬ!?お前めんどりちゃうんか!?」
「めんどりもむける時もあるがな・・・ズルズルや」
「なんでや!?」
「そこにはめんどりもおんどりもないんや」
「意味がわからん」
「そういう場所ではむしろおんどりや」
「おんどりかいな」
「どっちでもないんや」
「両方かいな。けったいな奴やで」
「おん――」
「ロン」
まんどりの捨てた牌で、娘さんがあがった。
オーラス。
7順目。
娘さんのリーチが入った。
「ドラが切れへん・・・ドラが思い・・・切りたい・・・」
苦悩するめんどり。
「想い・・・ドラ思い・・・」
ウサギが言った。
「ふふふ」
娘さんが笑った。
「喫茶娘いいね」
ウサギが言った。
「いいね。うん。いい。ムラムラする」
ウサギが娘さんを見る。
「アンタ昨日からそればっかやな。オナニーせりゃあええやん」
めんどりが抗議を入れる。
娘さんが西を切った。
「西切りとか色っぽい。たまらん!」
タン。
ウサギは南を切った。
「ポン!」
めんどりが鳴いた。
「娘さんにないて欲しかったのに!」
「あの子はつつましい子やねんから」
「神はおらんのか・・・」
「そんなもんおるかいな」
「俺は娘さん以外からあがる」
「俺もやめてえや」
「いやや。お前からあがる」
「俺もめんどりさんやで」
「にせものやんけ!!」
「あそこでっかいで」
「いや!やめて!」
ウサギが叫んだ。
「おんどりに無茶苦茶されてん」
タン「ロン」
めんどりの捨てた牌で、娘さんが上がった。
純正国士無双。
ダブル役満。
鳥の割れ目で、
12万8000点。
焼き鳥が。
コケッコッコー。
また朝が来た。
僕はめんどりと麻雀をしていた。
メンツは、僕、めんどり、めんどりと仲の良いウサギ、喫茶店の娘、の4人。
僕の左にめんどり。
僕の対面にウサギ。
僕の右に娘。
ずらりと卓を囲んでいた。
東1局。
「リーチ」
娘さんが言った。
オープンリーチ。
「可愛いリーチだ」
ウサギが言う。
「可愛いないで」
めんどりが言う。
「あっ!抱えられとる」
ウサギが言った。
「なにがいな」
「娘さん、俺の待ち5枚抱えとる」
「流石娘さん。でも逃がさんぞ。スーパーカーやで」
「お前もはやいのか?」
「ごって速いで」
7順目、早くも中、5萬、9萬と3啼きのめんどりが言う。
「真っ赤やで」
タン。
めんどりが3萬を切った。
「ロン」
娘さんがあがった。
勝負はそうやって始まった。
東2局以降も娘さんがあがり続けた。
勝負は南3局。
「あがれるかいな、対面も早いがな」
ウサギが言う。
「おしまいや・・・」
めんどりは諦めている。
めんどりは間チャンの待ちなのだ。
そこに娘のオープンリーチが入ったからだ。
4面待ち。
「強い・・・」
まだ娘さんはあがっていないのに、めんどりは言っている。
先程までは「リーチしたんねん!」と強気だったのに、である。
しかも、何故かめんどりはオープンリーチをしたのである。
「おしまいや・・・」
「間チャンに受けるからや。せめてリャン面受けな」
ウサギが言う。
「ええんや・・・」
「ひっかけにもなってないし」
「もう、ええんや・・・」
「あっちは4面待ちやで!」
「できた子や・・・」
タン。
「ロン!」
娘さんがめんどりの捨てた牌で見事あがった。
めんどりは肺で呼吸していた。
「8万2000点差やで・・・」
「ほんまやで!逆転はきついな」
「きつないわ!・・・きついわ!」
「せやろ」
「打つ手なしやで・・・」
「ツモれ!おお、いい感じだ。一矢報いたれ!」
「報いへんやん・・・・・・もう報えへんやん」
「最後に牙をむいたれ!」
「もうむけとんねん」
「ぬ!?お前めんどりちゃうんか!?」
「めんどりもむける時もあるがな・・・ズルズルや」
「なんでや!?」
「そこにはめんどりもおんどりもないんや」
「意味がわからん」
「そういう場所ではむしろおんどりや」
「おんどりかいな」
「どっちでもないんや」
「両方かいな。けったいな奴やで」
「おん――」
「ロン」
まんどりの捨てた牌で、娘さんがあがった。
オーラス。
7順目。
娘さんのリーチが入った。
「ドラが切れへん・・・ドラが思い・・・切りたい・・・」
苦悩するめんどり。
「想い・・・ドラ思い・・・」
ウサギが言った。
「ふふふ」
娘さんが笑った。
「喫茶娘いいね」
ウサギが言った。
「いいね。うん。いい。ムラムラする」
ウサギが娘さんを見る。
「アンタ昨日からそればっかやな。オナニーせりゃあええやん」
めんどりが抗議を入れる。
娘さんが西を切った。
「西切りとか色っぽい。たまらん!」
タン。
ウサギは南を切った。
「ポン!」
めんどりが鳴いた。
「娘さんにないて欲しかったのに!」
「あの子はつつましい子やねんから」
「神はおらんのか・・・」
「そんなもんおるかいな」
「俺は娘さん以外からあがる」
「俺もやめてえや」
「いやや。お前からあがる」
「俺もめんどりさんやで」
「にせものやんけ!!」
「あそこでっかいで」
「いや!やめて!」
ウサギが叫んだ。
「おんどりに無茶苦茶されてん」
タン「ロン」
めんどりの捨てた牌で、娘さんが上がった。
純正国士無双。
ダブル役満。
鳥の割れ目で、
12万8000点。
焼き鳥が。
コケッコッコー。
また朝が来た。
良く解らない夢を見た。
焼き鳥屋のおっさんが、
握り飯をぶつけてくる。
具が焼き鳥なのかも分からん。
それを友達がバンバンぶつけられてる。
どうしようも出来ない、僕。
ああ、米まみれになっていく友人。
米人。
気持ちのいい目覚め。
焼き鳥屋のおっさんが、
握り飯をぶつけてくる。
具が焼き鳥なのかも分からん。
それを友達がバンバンぶつけられてる。
どうしようも出来ない、僕。
ああ、米まみれになっていく友人。
米人。
気持ちのいい目覚め。
教師になった夢を見た。
友達に先生になりたがっている人間が多い所為か。
小さな学校。
僕は得意の数学を教えていた。
得意だから弁も弾む。
邪魔が入った。
「何故廊下を走ってはいけないんですか!?」
「うーん・・・えーと・・・」
「なんでですか!?」
(し、知らん!)「え!?う・・・」
「先生!」
「う・・・い、意外と長いから・・・?」
「えっ?」
「意外と、長いから」
「・・・」
「す、すいません!」
生徒全員からリンチを受けました。
何故か良い目覚めでした。
友達に先生になりたがっている人間が多い所為か。
小さな学校。
僕は得意の数学を教えていた。
得意だから弁も弾む。
邪魔が入った。
「何故廊下を走ってはいけないんですか!?」
「うーん・・・えーと・・・」
「なんでですか!?」
(し、知らん!)「え!?う・・・」
「先生!」
「う・・・い、意外と長いから・・・?」
「えっ?」
「意外と、長いから」
「・・・」
「す、すいません!」
生徒全員からリンチを受けました。
何故か良い目覚めでした。
初夢を見ました。
舞台はメリークリスマス。
もう僕の所にはサンタクロースはやって来ない。
そう諦めていた。
そうしたら変な奴が家にやって来た。
サンタクロース!?
赤ら顔のそいつは、半笑いのまま家の前にウンコをして帰りやがった。
失礼な奴だ。
びっくりだぜ。
ん?
脇でトナカイらしき奴もびっくりしていた。
顔まで赤くなっていた。
しかし俺。
しっかりとウンが付いて、おみくじは大吉だった。
サンタさん、プレゼントをありがとう。
舞台はメリークリスマス。
もう僕の所にはサンタクロースはやって来ない。
そう諦めていた。
そうしたら変な奴が家にやって来た。
サンタクロース!?
赤ら顔のそいつは、半笑いのまま家の前にウンコをして帰りやがった。
失礼な奴だ。
びっくりだぜ。
ん?
脇でトナカイらしき奴もびっくりしていた。
顔まで赤くなっていた。
しかし俺。
しっかりとウンが付いて、おみくじは大吉だった。
サンタさん、プレゼントをありがとう。
僕の犬を飼いたいという気持ちはなかなかのものがある様で、よく犬が夢に出てきます。
今日などは、もろに犬を飼っている夢でした。
僕は犬を連れて散歩をしていました。
なかなか好感の持てる、素敵な犬です。
場所は何故か遊園地。
温かな日差しが僕らを包みます。
おい、いい天気だな。
ウー!
何だ?お前・・・こんなにいい天気だというのに。
ウー!
こんなにいい天気だというのに一体どうしたと言うんだ!
・・・好き勝手やりやがって!
犬はジェットコースターに向かって牙を剥いています。
別にいいじゃないか。気にする事はないさ。
くそー!
おい、行くぞ!
僕は犬をどうにかしてジェットコースターから引き離しました。
おい、いい気分だな。
ウー!
何だ?お前・・・こんなにいい気分だというのに。
ウー!
こんなにいい気分だというのに一体なんだと言うんだ!
・・・好き勝手やりやがって!
犬はコーヒーカップに向かって牙を剥いています。
別にいいじゃないか。気にする事はないさ。
くそー!
おい、行くぞ!
僕は犬をどうにかしてコーヒーカップから引き離しました。
おしまい。
今日などは、もろに犬を飼っている夢でした。
僕は犬を連れて散歩をしていました。
なかなか好感の持てる、素敵な犬です。
場所は何故か遊園地。
温かな日差しが僕らを包みます。
おい、いい天気だな。
ウー!
何だ?お前・・・こんなにいい天気だというのに。
ウー!
こんなにいい天気だというのに一体どうしたと言うんだ!
・・・好き勝手やりやがって!
犬はジェットコースターに向かって牙を剥いています。
別にいいじゃないか。気にする事はないさ。
くそー!
おい、行くぞ!
僕は犬をどうにかしてジェットコースターから引き離しました。
おい、いい気分だな。
ウー!
何だ?お前・・・こんなにいい気分だというのに。
ウー!
こんなにいい気分だというのに一体なんだと言うんだ!
・・・好き勝手やりやがって!
犬はコーヒーカップに向かって牙を剥いています。
別にいいじゃないか。気にする事はないさ。
くそー!
おい、行くぞ!
僕は犬をどうにかしてコーヒーカップから引き離しました。
おしまい。
女になった夢をみた。
あれ、オレ、女になってゐる。
電車にのってゐる。
そしてすぐに痴漢に遭った。
ヤダ・・・しかもひとりじゃない・・・!
一体何人いるの?
全員が全員ケツを揉んできた。
お前ら、他に揉むべき事があるだろう。
だけど・・・
わたし・・・わたし・・・独りじゃない!
ケツを強く揉みしだかれながら、
人の温もりを強く感じました。
結っ!
あれ、オレ、女になってゐる。
電車にのってゐる。
そしてすぐに痴漢に遭った。
ヤダ・・・しかもひとりじゃない・・・!
一体何人いるの?
全員が全員ケツを揉んできた。
お前ら、他に揉むべき事があるだろう。
だけど・・・
わたし・・・わたし・・・独りじゃない!
ケツを強く揉みしだかれながら、
人の温もりを強く感じました。
結っ!
今日は、僕の<犬を飼いたい>という願望が表れた夢を見ました。
見ると目の前に、スベリ台の様なものが用意されていました。
滑りきると、下にある水の入った水槽に落下するようになっています。
どうやらその台を使って、飼う犬を決めるオーディションを行っているようです。
僕は主に犬のアピール度を見ていました。
その光る目の中で、1匹、2匹とドブン、ザブンと犬が落ちていきます。
どの犬もなかなかのアピール度です。
そして8番目に登場したるは白い色した超大型犬。
その長さは2メートルはあろうかというもの。
その大きな犬が言うには、
てっぺんから降りるのは怖いでワンす。
だから途中(真ん中辺り)からやりたいんワンですが。
まあそれは可哀想だから、じゃあ途中からやらせてあげ人るよ。
ですが、そこにはハシゴが架かっていないので、僕は無理をしなければなりません。
しかし、なんとか僕は犬を途中に乗せてやるべく、下にあった台をどかし犬を乗せ始めました。
犬を台に上げている途中、
今僕良いポーズですね。
と言われました。
何だかイラっと来たのですが、おくびにも出さず犬を台の上に乗せました。
そして犬は滑って行きました。
ドカーン。
どうやら犬は僕がさっきどかした台の上に落下したらしく、なかば粉々になっています。
こなごなと言うのは言い過ぎましたが、どうやらこの犬、体がオムライスのような仕組みになっているらしく、破れた卵の部分からチキンライスがボロボロと出てしまっているのです。
楽しい!楽しい!
失敗して体から何かが出ていると言うのに、この犬は楽しいと言う。
やった!やった!
犬なのに体からチキンライスが出ているのに、この犬はやったと言う。
こんな気持ちの悪い犬を飼っては、優しい母上に怒られてしまう。
飼えないんだ。
え!?
飼えない。
か・・・飼えないですって!?・・・でも私、楽しいでしょ?
いや、でも飼えないんだ。お弁当にチキンライスを持たせてやるから、犬よ、出てってくれないか。
え!?
では、また。
え!?
僕は犬の体からこぼれ落ちたチキンライスを弁当箱に詰めて、犬に渡しました。
え!?
スプーンもあるぞ。
え!?
頑張って生きていけよ。
え!?
な。
え!?
え!?
え!?
しつこい犬から逃れるかのように、目が覚めました。
了
見ると目の前に、スベリ台の様なものが用意されていました。
滑りきると、下にある水の入った水槽に落下するようになっています。
どうやらその台を使って、飼う犬を決めるオーディションを行っているようです。
僕は主に犬のアピール度を見ていました。
その光る目の中で、1匹、2匹とドブン、ザブンと犬が落ちていきます。
どの犬もなかなかのアピール度です。
そして8番目に登場したるは白い色した超大型犬。
その長さは2メートルはあろうかというもの。
その大きな犬が言うには、
てっぺんから降りるのは怖いでワンす。
だから途中(真ん中辺り)からやりたいんワンですが。
まあそれは可哀想だから、じゃあ途中からやらせてあげ人るよ。
ですが、そこにはハシゴが架かっていないので、僕は無理をしなければなりません。
しかし、なんとか僕は犬を途中に乗せてやるべく、下にあった台をどかし犬を乗せ始めました。
犬を台に上げている途中、
今僕良いポーズですね。
と言われました。
何だかイラっと来たのですが、おくびにも出さず犬を台の上に乗せました。
そして犬は滑って行きました。
ドカーン。
どうやら犬は僕がさっきどかした台の上に落下したらしく、なかば粉々になっています。
こなごなと言うのは言い過ぎましたが、どうやらこの犬、体がオムライスのような仕組みになっているらしく、破れた卵の部分からチキンライスがボロボロと出てしまっているのです。
楽しい!楽しい!
失敗して体から何かが出ていると言うのに、この犬は楽しいと言う。
やった!やった!
犬なのに体からチキンライスが出ているのに、この犬はやったと言う。
こんな気持ちの悪い犬を飼っては、優しい母上に怒られてしまう。
飼えないんだ。
え!?
飼えない。
か・・・飼えないですって!?・・・でも私、楽しいでしょ?
いや、でも飼えないんだ。お弁当にチキンライスを持たせてやるから、犬よ、出てってくれないか。
え!?
では、また。
え!?
僕は犬の体からこぼれ落ちたチキンライスを弁当箱に詰めて、犬に渡しました。
え!?
スプーンもあるぞ。
え!?
頑張って生きていけよ。
え!?
な。
え!?
え!?
え!?
しつこい犬から逃れるかのように、目が覚めました。
了
100回を記念して僕の夢精遍歴を。
壱、穴の無い外人にガンガンと。
弐、じっと座ったまま。
参、ルイージとして、ピーチ姫の乳を揉みながら。
揉みながら・・・
ぴゅ、と出た瞬間、あ、と目が覚めた。
なんでこんな夢で、とびっくりしたのだろう。
ピュアだったのだ。
壱、穴の無い外人にガンガンと。
弐、じっと座ったまま。
参、ルイージとして、ピーチ姫の乳を揉みながら。
揉みながら・・・
ぴゅ、と出た瞬間、あ、と目が覚めた。
なんでこんな夢で、とびっくりしたのだろう。
ピュアだったのだ。
僕も時には幸せな夢を見たいものですが、良い夢はほとんど見ることが出来ません。
どうすれば良い夢を見られるのでしょうか。
世界には、好きな夢を見る事が出来る民族がいるとかいないとか。
それでは今日の良い夢を。
僕と友達は、山師の案内で富士登山を試みていました。
しかし山を歩いていると,いきなりピンク色をしたショッカーの強襲を受けてしまいました。
友達はすぐにやられてしまいましたが,僕と山師は両手両足を縛られ,研究施設の様な場所に連れていかれました。
そこで、鉄で出来た研究台の様なものに、僕と山師の両手と両足は縛り付けられてしまいました。
鉄の板とは、僕が小学校1,2年の頃、初めて淫らな妄想をした時に括り付けられていたアレです。
改造をする。
やめろ、やめてくれ。
口では嫌がっているものの、そんなに嫌では無い。
チュイイイイイイイイイイイイン。
う、うわあ。
山師、お前は立派な角を付けてやろう。
お前には特に肩のパーツに力を入れてやろう。
肩を?
やった。
出来あがりました。
山師の頭には京都タワーの様な立派な角が。
胸からは東京タワーが生えています。
僕は両肩のがっしりした、キュベレイの様な出来映えです。
よし、行け。
行って悪を滅ぼしてくるのだ。
ハイ、博士。
行くぞ、山師。
僕達は、中国マフィアが占拠するビルに向かいました。
やめろ!
何だ、お前ら。
正義の味方だ。
悪い事はやめろ。
何?
ターン。
うわ。
山師がすぐに射殺されました。
な、何て酷い事をるんだす。
まだ角が活きていないじゃないかいな。
うるさい。
お前もだ。
ターン。
うわ。
僕もすぐに山師の元へ行く事になりました。
いい夢を見るのは無理な様です。
どうすれば良い夢を見られるのでしょうか。
世界には、好きな夢を見る事が出来る民族がいるとかいないとか。
それでは今日の良い夢を。
僕と友達は、山師の案内で富士登山を試みていました。
しかし山を歩いていると,いきなりピンク色をしたショッカーの強襲を受けてしまいました。
友達はすぐにやられてしまいましたが,僕と山師は両手両足を縛られ,研究施設の様な場所に連れていかれました。
そこで、鉄で出来た研究台の様なものに、僕と山師の両手と両足は縛り付けられてしまいました。
鉄の板とは、僕が小学校1,2年の頃、初めて淫らな妄想をした時に括り付けられていたアレです。
改造をする。
やめろ、やめてくれ。
口では嫌がっているものの、そんなに嫌では無い。
チュイイイイイイイイイイイイン。
う、うわあ。
山師、お前は立派な角を付けてやろう。
お前には特に肩のパーツに力を入れてやろう。
肩を?
やった。
出来あがりました。
山師の頭には京都タワーの様な立派な角が。
胸からは東京タワーが生えています。
僕は両肩のがっしりした、キュベレイの様な出来映えです。
よし、行け。
行って悪を滅ぼしてくるのだ。
ハイ、博士。
行くぞ、山師。
僕達は、中国マフィアが占拠するビルに向かいました。
やめろ!
何だ、お前ら。
正義の味方だ。
悪い事はやめろ。
何?
ターン。
うわ。
山師がすぐに射殺されました。
な、何て酷い事をるんだす。
まだ角が活きていないじゃないかいな。
うるさい。
お前もだ。
ターン。
うわ。
僕もすぐに山師の元へ行く事になりました。
いい夢を見るのは無理な様です。
秋を迎えて、10時間を超える睡眠を取る機会が増えて参りました。
水木しげる大先生の実践なされる所の一日15,6時間睡眠にはまだ及びませんが、それでも先日は34時間起床・15時間睡眠という一般なる中野区民の倍のスケールで一日を送りました。
長い時間寝るにつき、沢山の夢を見るわけですから、夢の話が多くなるも必然。
今日もまた夢の話を。
始まりは中学校、下校の時間。
どうやら午前授業だったようで、沢山の午後をどう遊ぼうかしら、とウキウキで帰宅。
しかし、家に入ろうと思ったら、家の周りを父様がパタパタと飛んでいます。
何だかそのパタパタに腹が立ったので、投石。
石を投げつけてやりました。
右腕の僕が放った石は、見事父様の背中に命中しました。
父様はゆっ・・・くりとこっちを見た後、大爆発しました。
ドカーン
うわあ。こわい。
・・・目が覚めました。
汗がぐっしょりとシャツを濡らしていました。
水木しげる大先生の実践なされる所の一日15,6時間睡眠にはまだ及びませんが、それでも先日は34時間起床・15時間睡眠という一般なる中野区民の倍のスケールで一日を送りました。
長い時間寝るにつき、沢山の夢を見るわけですから、夢の話が多くなるも必然。
今日もまた夢の話を。
始まりは中学校、下校の時間。
どうやら午前授業だったようで、沢山の午後をどう遊ぼうかしら、とウキウキで帰宅。
しかし、家に入ろうと思ったら、家の周りを父様がパタパタと飛んでいます。
何だかそのパタパタに腹が立ったので、投石。
石を投げつけてやりました。
右腕の僕が放った石は、見事父様の背中に命中しました。
父様はゆっ・・・くりとこっちを見た後、大爆発しました。
ドカーン
うわあ。こわい。
・・・目が覚めました。
汗がぐっしょりとシャツを濡らしていました。
僕とたかしは親友でした。
ある日早く目覚めた僕は、急いで朝食を取ると学校へ急ぎました。よしっ!今日は一番乗りだ!学校へと向かう足取りも弾みます。
学校へ着いた僕。誰も居ない廊下は、とても静かで涼しげです。自分の教室へと到着。ガラガラ「おはよー!」誰も居ないであろう空間に、元気よく挨拶をしながら教室に入りました。(ん?)誰も居ないはずの教室に何故か人の気配が。
「あっ!!」
そこには女子の笛を吹いている親友のたかしの姿、通称たかし姿が。「た、たかし!」「・・・・・」女子の笛をくわえたまま黙るたかし。しかし、ここは親友として黙って見過ごす事は出来ません。
「お・・・お前はビタミンが不足がちだからな。」
「・・・・・」
「・・・・・(間違えた!)」
「うわあ!」
投げられる笛。走り出すたかし。飛んでくる笛。走り出すたかし。眉間に突き刺さる笛。走り出すたかし。起床。
ある日早く目覚めた僕は、急いで朝食を取ると学校へ急ぎました。よしっ!今日は一番乗りだ!学校へと向かう足取りも弾みます。
学校へ着いた僕。誰も居ない廊下は、とても静かで涼しげです。自分の教室へと到着。ガラガラ「おはよー!」誰も居ないであろう空間に、元気よく挨拶をしながら教室に入りました。(ん?)誰も居ないはずの教室に何故か人の気配が。
「あっ!!」
そこには女子の笛を吹いている親友のたかしの姿、通称たかし姿が。「た、たかし!」「・・・・・」女子の笛をくわえたまま黙るたかし。しかし、ここは親友として黙って見過ごす事は出来ません。
「お・・・お前はビタミンが不足がちだからな。」
「・・・・・」
「・・・・・(間違えた!)」
「うわあ!」
投げられる笛。走り出すたかし。飛んでくる笛。走り出すたかし。眉間に突き刺さる笛。走り出すたかし。起床。
本日見た夢の中から一つ。
僕は、何故かストリップ劇場に足を運んでいました。今ストリップを行なっている女の名は<すず>。その女、すず、と云うだけあって、その体が動く度に、プリン、プリン、とやわらかな音を奏でております。素晴らしいものだな、と、そのすず、と云う女に観とれておりました。
しかし、物事、と云う物には、必ず「終はり」、というものがやって参ります。ああ、このすず、と云う女を、モウ観る事は出来ないのだな、と思い、僕はさめざめと泣いてしまいました。
しかし、泣きくれる僕とは対照的に、なにやら騒がしいご様子。聞いてみると、どうやら本番まな板ショウが始まるとの事。ああ、僕のような男でも、この女を抱く事が出来るのだな、と思い、すずの相手を募集する声に、はい、はい、と力の限り手を挙げました。すると隣から、僕を上回る大きさの声が聞こえてきます。僕はその声の大きさに驚き、視線をその主の方へと向けました。
「手え長っ!!」
世の中には何と腕の長い男が居るのだろうか。これ程までに腕の長い男に僕のような男が勝てるのだろうか?いや、勝てまい。あの、すず、と云う女には、この様に腕の長い男が相応しいのだ。ああ、そうか。これが世の中と云うものなのだな、と、僕は挙げていた手を降ろし、ストリップ劇場を後にしました。
おはり
僕は、何故かストリップ劇場に足を運んでいました。今ストリップを行なっている女の名は<すず>。その女、すず、と云うだけあって、その体が動く度に、プリン、プリン、とやわらかな音を奏でております。素晴らしいものだな、と、そのすず、と云う女に観とれておりました。
しかし、物事、と云う物には、必ず「終はり」、というものがやって参ります。ああ、このすず、と云う女を、モウ観る事は出来ないのだな、と思い、僕はさめざめと泣いてしまいました。
しかし、泣きくれる僕とは対照的に、なにやら騒がしいご様子。聞いてみると、どうやら本番まな板ショウが始まるとの事。ああ、僕のような男でも、この女を抱く事が出来るのだな、と思い、すずの相手を募集する声に、はい、はい、と力の限り手を挙げました。すると隣から、僕を上回る大きさの声が聞こえてきます。僕はその声の大きさに驚き、視線をその主の方へと向けました。
「手え長っ!!」
世の中には何と腕の長い男が居るのだろうか。これ程までに腕の長い男に僕のような男が勝てるのだろうか?いや、勝てまい。あの、すず、と云う女には、この様に腕の長い男が相応しいのだ。ああ、そうか。これが世の中と云うものなのだな、と、僕は挙げていた手を降ろし、ストリップ劇場を後にしました。
おはり
Copyright © 2006 めんどりVSおんどり All rights reserved.
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